2012年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年02月

    | PAGE-SELECT |

    ≫ EDIT

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    | スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    お預け

    download_convert_20130125235822.jpg

    噂の大図書館。やはりデカい。でもまあ、どこぞのペルセウスみたいな保管する側のこと一切考えてないフォルムじゃないだけマシ。デカいけど形的には普通のエロゲ箱を大きくしただけだしね。
    ちなみに右は一緒に届いたギアドラと、比較用に引っ張ってきたG線初回版。横幅と高さはG線が上だけど、奥行きは大図書館の圧勝でした。

    それじゃあ、今月はファック試験があるのでこの辺で。ブツはあるのに手が出せないもどかしさ。これはアレだね、馬の目の前にぶら下げた人参だよ。


    ドラマティックアクションゲーム「デデンデン!」

    あ、そうそうデデンデン! の体験版が出てたのでついでに宣伝。某掲示板でフルスクできないとか言ってたからコンフィグ見たけど本当に出来なかった……設定項目もキーパッドと音量設定だけ……やる気あんのか? エロゲはフルスクでやると決めてる俺完全終了じゃないか。
    この絵じゃなかったら余裕で見限るのになあ。

    | 雑記 | 00:09 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    レポート……試験……レポート……エロゲエロゲエロゲエロゲエロry

    download_convert_20130121162345.jpg


    (いきなり情緒不安定で)すまんな。
    それはともかく、古色迷宮輪舞曲と終わりの惑星のlove song買ったよ! 特に古色はもう評判見てからやりたくてやりたくてね……まあ、大図書館、ギアドラ、虚ノ少女と連続で新作出るからプレイできるのは遅くなりそうだけど……手に入れることに意味がある(キリッ

    あと終わりの惑星のlove songはぶっちゃけ微妙だった……やなぎなぎさん好きだし相変わらず綺麗な歌声で良いんだけど歌詞、歌詞だよ問題は。無理に言葉を詰め込みすぎて歌と言う器から溢れ出しちゃってるんだよねえ。
    実際、やなぎなぎさん歌うの辛そうだし……てかマジで詰め込みすぎ。歌を小説か何かと勘違いしてるんじゃないかってくらい無理やり。聴いててイラッとする。まあ、所詮はど素人の意見なんだけどもやっぱり作詞の人は戦犯としか言いようが無い、残念。




    気になったエロゲ情報。


    『待雪の花~snow drop~』応援中です!

    まずは待雪の花。どっかで見たことある感じではあるけど、暗めのシナリオも良さそう。でも、それより背景! この汚ねえ街並みがストライクすぎる! こういうところ探検したいわー、家がオンボロアパートなのもGOOD。
    原画・シナリオ共に聞いたことない人なので体験版が待ち遠しい。


    DominancE
    言わずと知れた聖少女枠。ただ、今回はスターレスの時と違ってイマイチコレは……! ってキャラがいない。


    ドラマティックアクションゲーム「デデンデン!」

    いつのまにかマスターアップしてたと話題のデデンデン! 正直、地雷臭が漂ってるけど絵がエロすぎる! あと上のキャラの鶴屋さんの演技がバルスカのクリスっぽい感じなのも個人的に魅力。ただ、見た目一番好みだった嬉子さんのCVが苦手な人だったのが痛い。
    心配なのはエロ薄の可能性があることですかね。ヒロイン一人に6~8シーン辺り搭載してくれてるなら突撃しても良いかな、とは思う。


    突怪3バナー

    そして当ブログ一押しの突怪3。これマジで良作になると思うのですよ。

    | 雑記 | 16:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    突然怪人兼事務員の俺が魔法少女達を堕とす話 体験版 適当な感想

    突怪3バナー

    今回は虚ノ少女、運命がry、end sleep、デデンデン! など個人的期待作が並ぶ二月でダークホースになるのではないかと期待している突怪3体験版の雑感でも。


    イメージ053


    世界観は現代でヒーローやら魔法少女を擁しているジャスティアという正義の味方と怪人などを擁する悪の組織デスブランドが争っているという設定。
    ここまでだとフツーのヒーローモノだね、という感じですが、上の画像のように妙に現実的な背景もあるのがこの作品のポイント。フツーのリーマンと怪人がオフィスで仕事しているのは実にシュールで面白い。


    イメージ069


    地道に功を積み上げてきたのに栄転と言う名の左遷を喰らう主人公と上司のラグリアさん。
    地位自体は上がったけど中央から辺境に飛ばされて(´・ω・`)ショボーンというパターン。世知辛い世の中やね。ここで本作のシナリオの方向性が決まりました。辺境に飛ばされた主人公たちが逆境にもめげずに頑張って再起を図るサクセスストーリー。あれ、これ抜きゲーだよね?


    イメージ054


    ただ、絵がちょっとね……特に立ち絵はかなり残念クオリティ。


    イメージ055
    イメージ057


    しかーーし、立ち絵に反してCGは中々。シーン自体の尺も十分で満足。ちなみに主人公は普通のリーマンですけど触手も出せる怪人なので張り切ってウニョウニョしてます。怪人の時の名前、ショクシュンガーは適当すぎて涙を誘う。


    イメージ058


    強敵である魔法少女を倒して喜ぶ戦闘員の皆さん。彼らの普段の死に兵っぷりを見た上だとほっこリしますねー。
    ただ、正義の味方と悪の組織が戦う上では戦闘不能になった相手を凹ってはならない、とか一般人に手を出したら駄目、とか色々ルールがあるのにレイプはOKなのか、とか言ってはいけない(戒め)


    イメージ061
    イメージ062
    イメージ063
    イメージ064


    ちなみにちゃんと戦闘員の沙希ちゃんや上司のラグリアさんなどの自軍のメンバーにもエロがあります。ただ、ユリのシーンだけ異常に尺が短かったのは謎。


    イメージ066


    本作一番の萌えキャラ、ライト。戦力を増してきたデスブランドに対抗しようと魔法少女を増員したのは良いものの肝心のその子が呂布タイプの脳筋だったためご覧の有様。
    ただ、犯した主人公に対して責任取れって怒るのは正直萌えたww 斬新すぎるぜ。

    さて、ここまで見てくると主人公が触手野郎だから、エロもそれしかないんじゃないか、とか悪堕ちねーのか、とかあるかもしれませんがそこは……体験版やってみると良いよ! (丸投げ)

    | 雑記 | 00:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    夏空のペルセウス 感想

    作品名夏空のペルセウス
    メーカーminori発売日2012年12月21日
    原画庄名泉石、高崎まこ、柚子奈ひよシナリオ御影、鏡遊、竹田
    原田ひとみ、nerineムービーIris motion graphics
    対応OSWindows XP/Vista/7お気に入り度6/10
    ディスクレス点数74点
    プレイ時間約14時間(管理人基準)



    ――ああ、怖かった。



    正月の記事でペルセウス微妙だと言ったな……あれは嘘だ! いや本当に。あの記事書いた時は恋ルートだけクリアしてたんですが、全ルートクリア後にはそんなこと言えなくなっていました。しかし、あやめルートがツボでしたねえ、うん。他二人もそれぞれ良かった。
    ただ、シナリオは短くも良く纏まっていたと思いますが、やはり全体的に駆け足な感じは否めませんね。描写しているモノに対し、圧倒的に尺が足りていない。そういった意味では「微妙」な作品でした。

    ああ、それとこの作品に最も合うセリフ、というより言葉はシナリオ的にもおっぱい的にもキャッチコピーで使われていた、「輝きに、手をのばせ」だと思うのですが、上のピックアップのセリフではあえて使いませんでした。何故か。この作品で私の中に一番響いたのが上のセリフだったから。以上。
    それじゃあ、以下は詳細な感想です。(一部ネタバレ部分は反転で読めるようにしています)ちなみに冬空のペルセウスはこの記事を書いた時点では未読です。




    ◆攻略ヒロイン&ルート構成

    攻略出来るヒロインは透香、あやめ、翆、恋の計四名。
    但し、グランドルートに当たる透香は他三人をクリアするまではロックが掛かっています。
    他三人ですが、特にシナリオ間のネタバレもないので好きな順番で攻略して良いと思いますが、最初に恋ルートをクリアしておくと一部の話の理解が捗ります……が、ぶっちゃけそこまで重要でもないのでやはり自分の好きなようにやるのがベスト。
    攻略も共通ルートラストにそれぞれどのヒロインが居る場所に行くかを選ぶだけですので簡単。


    ◆システム周り

    スキップ、バックログ、オートモード、個別のボイスオンオフ設定、中クリックでのウインドウ消去などに加え、ゲーム、アニメ効果や画面効果オンオフ設定などがあり、大体のものは揃っています。
    しかし、バックログが一般的な全画面で複数の文章が表示されるものではなく、テキストウインドウ内で一文ずつ巻き戻すタイプなので使い勝手が悪いですし、何よりメッセージウィンドウ濃度の変更のめんどくささ。自分でシステムファイルを弄らないといけないとか不親切すぎる……。


    ◆CG

    背景ですが美麗と言う言葉がこれ程までに相応しいのはSTARLESS以来ですね。しかも、背景自体は映画で出てきそうなぐらいリアル寄りなのに不思議と萌え系でデザインされたキャラが浮いていないのもポイント。
    2012年どころか近年では最高の出来と言っても過言ではないと思います。
    CGはCGでこれまた素晴らしいクオリティ。特に塗りの綺麗さは他の追随を許しません。人物の塗りはどこか陰のある感じですが、それがまた良いです。この辺りが背景から浮いていないと思わせる部分なのかもしれませんね。

    ただ、一点難癖を付けるなら、恋の着替えシーンとか透香が倒れているところのCGはちょっとポーズがおかしい様な気がしました。そこ以外は完璧。てか、このクオリティに文句付ける方がどうかしてる(断言)


    ◆世界観&キャラクター&ボイス

    舞台は現代の人里から遠く離れた田舎村。

    キャラクターは儚げな見た目とは裏腹に色んな意味で強かな透香や捻じ曲がった性格と森羅への強い依存心を持つ恋などを筆頭に中々にエッジの効いたキャラが揃っております。ただ、掘り下げは尺の短さに影響されてかやや物足りないですね、尤も、これは他のことにも言えるのですが……。

    さて、主人公の森羅ですが、基本的に恋と同じシビアな環境で過ごして来たためか「他人」に対して強い壁を持っています。が、恋のそれほど重症ではなく、本人もまた他人との繋がりを捨てきれずにいるように見えました。ドライと言うよりは同い年の子よりちょっとだけ精神年齢高めのクール系主人公。
    ヒロイン勢が中々アグレッシブなのでそれに振り回される時もありますが、基本的に冷静で行動力も十分。良くも悪くも真っ直ぐな子なので嫌われるようなタイプではないはずです。
    しかし、本当に真っ直ぐなのが裏目に出る時があるのが皮肉。母親の言葉に強く囚われている辺りとか……まあ、個人的にそういう所が好きなんですけどねー。

    キャラクターのCVは個人的には完璧。恋役の楠原ゆいさん(最初榊原ゆいさんかと思った)以外は新人さんのようで聴いたことすらなかったため若干不安でしたが、杞憂でしたね。
    特に透香役の市川ひなこさんは文句なしの演技でしたし、あやめ役の桜井美鈴さんも最初はあざとくてウザいなと思っていましたが、シリアスな感じの時との演じ分が上手くて良かったです。何よりエロシーンの時の喘ぎが実にエロい。立花あおいさんもキャラに合っていてGOOD。


    以下は男女別お気に入りキャラ。

    男……なし。
    女……透香、あやめ、翠。


    ◆テキスト&シナリオ

    テキストは読みやすいです。特に言うことのないエロゲ一人称。後、「七つのふしぎの終わるとき」で竹田さんの一部のテキストがやたら難解な部分があったので身構えていましたが、その辺は皆無で安心しました。ただ、これのお陰で竹田さん担当部分の判別が付きづらくなったのが辛い。このライターさん好きなんですよ。(今回は多分あやめか透香ルート担当臭い気がしますが……七ふしぎの担当ルートの雰囲気的に)

    シナリオですが、お話の内容としては以下のような感じ。

    主人公・遠野森羅とその妹である恋は他人の「痛み」を自分に移すという力を持っていた。幼少の頃に身寄りをなくし、その力ゆえに他人に利用され続けてきた兄妹。
    彼らは、親戚の家を転々とするものの、どこにいても無意識に発動される力のために周囲にそれを知られてしまい、結局、居場所を失い続けていた。
    そんな中で辿り着いたのは人里から遠く離れた天領村。親戚である皆川翠に世話を焼かれながらも翠の両親の勧めで村の神社の社務所で暮らすことになる。それは部外者である兄妹を遠ざけ観察するための処置だったのだろうが、人と接触すると「痛み」を移されてしまう彼らには、逆に都合のよいことだった。
    そんな、比較的居心地の良い場所で過ごすうちに、村の学校のクラスメイトである透香、あやめ、翠たちも妹の恋や自分と同じく「痛み」を抱えている事を森羅は知ることになる……。

    とまあ、こんな感じ。その後の展開としては四人のうち誰かの「痛み」を癒すために森羅君が奮闘するというもの。基本的にシリアスパートが大半を占めていて、雰囲気も明るそうに見えてどこか陰のある感じが目立ちます。

    「痛み」を抱えた人たちを癒す、口で言うと簡単に見えますが、実際のそれはかなり困難かつデリケートな問題で身体的・精神的、とにかくどこかしらに傷を受けている彼女らのために奮闘する森羅君の姿は地雷を撤去しに行く兵士のようでヒヤヒヤさせられます。その人のどこに地雷が埋まってるかなんて他人には分かりませんからねー。

    個人的に好きなのはあやめルートと透香ルート。特にあやめルートのテーマ・人の心から痛覚を消すとどうなるのか、というのがツボでしたね。
    屈託の無い笑顔で場の空気を破壊し、恐怖心という鎖から解き放たれたがために少しずつ壊れていくあやめちゃんの描写、その後の痛みを取り戻す過程も良かったと思います。また、自分の能力が人を救うものだと信じて疑っていなかった森羅の考えが崩れる辺りも中々。この辺りは透香ルートにも繋がってきますね。
    てか全ルートでこのルートが一番良く纏まってると思いました。お陰で体験版時点は透香一択で一番どうでも良かったあやめ株が上がりまくり。

    さて、透香ルートも纏まってはいたと思いますが、透香の病気の具体的な描写が皆無のため、イマイチ透香の達観したような心情に説得力がないのが難点でしたね。透香視点でもう少し掘り下げるべきだったかも。
    まあ、描写不足、というのは全ルートで共通しているのですが、グランドルートなのだからそこら辺は頑張ってほしかった。あと、透香との冷戦はもっとしっかりねちっこく描くべき。いくらなんでもあっさりしすぎ。
    そうそう、不足しているといえば、体験版の時にも書きましたが、遠野兄妹の能力がかなりあやふやなのも難点。一応伏線は張っているものの合体能力の唐突感は否めませんね。とはいえ、全体の流れとしては好きです。
    恋・翠ルートは特に言うこともないし微妙だったので割愛。


    ◆BGM&ボーカル曲

    BGMは47曲と多い上にかなり完成度が高いです。ゲームの雰囲気に合わせてかノスタルジックな曲調のものが多いですね。
    お気に入りは多すぎて挙げられない……豪華版のサントラ最高や!

    ボーカル曲は以下の通り。

    OP……The Brave Under The Summer Sky.
    ED……ねむり姫が目覚めた時に、星を掴んで、同じ空の下、ずっと すき
    の計五曲。

    OPはminoriではお馴染みの原田ひとみさん。EDは全曲nerineさん担当ですが、OPの出来に比べるとイマイチな感じが否めません。

    お気に入りはThe Brave Under The Summer Sky.とねむり姫が目覚めた時に。
    The Brave Under Summer Skyは原田さんの伸びのある歌声が非常に良いですね。間奏のヴァイオリン(?)も素晴らしい。
    ねむり姫が目覚めた時にメロディラインがとても綺麗で癒されます。ED曲の中では随一の出来。あと歌詞が好み。


    ◆エロシーン

    シーン数は以下の通り。
    透香……3
    あやめ……3
    翠……3
    恋……5

    シーン数は恋以外は平均的ですが問題はその質。正直、圧倒的と言わざるを得ないクオリティです。惜しみなく投入される美麗なCGの数々と豊富な差分、シーンごとに変わる下着に汗や精液の濃厚な描写などなど。
    プレイ自体は平凡な和姦なんですけど、とにかく濃いおまけに二回戦三回戦は当たり前で尺も十分すぎるほど。しかも卑語無修正。そしてそして、全ヒロインに事後のピロートークまで搭載と(もちろんCG付き。やっぱ裸でキャッキャッウフフするの良いっすよねー)隙が無いですね、本当に。さすがに発売前におっぱい連呼してただけはあります。次回作からも全員巨乳で行きましょう、minoriさん(必死)
    あと今回、和姦onlyですけどのヒロインとも汗だくになって求め合う内容なので、そういうのが好きな人には最高の出来に仕上がってます。死を受け入れている透香との獣のような交わりや翠に恋とのセックス見られる当たりは最高でしたね……。やはりシナリオゲーでエロに力が入っていると何倍にもエロさが増幅されると思うのですよ。
    まとめると個人的に2012年最強の抜きゲーだと思っているデモニオンに並ぶ出来でした。これがminoriの本気……! ただ、シーンが三回しかないヒロインはもう一回は増やして欲しかったなー。


    感想は以上です。
    雰囲気ゲーとしては優秀な部類だと思いますが、やはりシナリオが薄味なのが残念でしたね。こことシステムが良ければ文句無しの出来だったんですけどねー。惜しい、実に惜しい。
    ただ、買って損はないゲームだと思いますのでおススメです。特にボーコレとサントラが付属している豪華版のコスパの良さは異常なので是非にどうぞ。パケ絵が恋しか映ってないのと箱がデカ過ぎるのがアレですけど、とにかくおススメ。

    あと最後にハガキにも書くつもりですけど、minoriさん! 透香かあやめでロゴデザイン的に難しいかもしれませんが西武モチーフのグッズ作ってくださいお願いします(懇願)
    パ・リーグからは楽天だけだなんてずるいじゃないですかー。

    | エロゲ感想 | 15:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

    ≫ EDIT

    2013年「えぇっ!? 滅亡するんですか、私」

    あけましておめでとうございます。今年ももし、よろしければ「くたばりかけの梟は何を観る」をよろしくお願い致します。


    しっかし2012年はあっという間だったなあ。はつゆきさくらおもしれーとか大学にも慣れてきたなあとか思ってたら何だかんだでもう、今月二十歳で成人式だよ。時間って怖い。

    ついでに今年の抱負でも掲げとこうかな。

    勉学を疎かにしない&単位を落とさない!

    学生の基本やで。てかここはきちんとしないと俺自身が死ぬ。

    積みエロゲをきちんと崩す!

    正直、達成できるとは微塵も思っていない(確信)とりあえず今年の冬にSWAN SONGはクリアさせたいところ。だって今年は一月から発売されるエロゲが強力すぎるんだもの。

    清美姉さんに全力で愛を注ぐこと! (真顔)

    え、キモい? 何分かりきったこと言ってるんですか。


    それじゃあ、テストとレポートの期限が迫ってきてて冬休み中にレポート全部終わらせたいのでこの辺で。レポートあと三つだけなんだよ、えっへん。


    ああ、あと締めにこういうこと言うとアレかもしれないんだけど……ペルセウス微妙すぎる
    なんかねぇ、エロは良いんだよ、エロは。CG豊富だし尺も中々。でもなあ、シナリオがなあ。薄すぎるんだよなあ。あとシステムも開発陣が変に拘ってるせいで不便だし。開発側のエゴをプレイヤーに押し付けるなと言いたい。

    | 雑記 | 05:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

    | PAGE-SELECT |

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。